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8月に公開する映画「タイピスト!」のビジュアルイメージを見て、発狂寸前!♡

こ れ は た の し み ! ! !

舞台は1950年代フランス、タイプライター早打ち大会に掛ける女の子のお話。
50年代のカルチャー色が満載で、「シェルブールの雨傘」など、当時の傑作映画への
オマージュも詰まっているのだとか。。。♡ ♡ ♡ ひゃあー
 








これらの素材を見ているだけで、内容うんぬん、パンフレットなども楽しみに。
しかしながら監督のレジス・ロワンサルは本作が初の長編作品だから知らなかったのだけど、撮影監督は「アーティスト」のギョーム・シフマン、製作は「オーケストラ!のアラン・アタルと期待も高まるよーーー!

メモメモ♡

| cinema | 00:26 | comments(0) | trackbacks(0) |
Anna Karenina

公開してからすぐに観に行った「アンナ・カレーニナ」の感想を今ごろ。

「オスカー賞の衣裳、素敵そうだなー」くらいの感じで観にったのだけど
衣裳だけでなく舞台も演出もめちゃくちゃ素敵!!!

大劇場の舞台をセットに物語が展開していきます。
映画ならではの大がかりな演出の数々に終始目を見開いてスクリーンに釘付け!
人形劇やバレエの様式も取り込まれていたのだとか。
もう心のなかでワー!キャー!状態でした。笑

19世紀ロシア、貴族、社交界、シャネルのジュエリー…。
豪華絢爛な世界に酔いしれるしかない。



主演のキーラ・ナイトレイ、キラキラとまばゆい社交界の華から
どんどん墜ちていくさまが切なくて残酷で、でも美しくて…。





とても長かった息使いまで伝わってくるようなダンスシーン。。。♡
惹かれ合うふたりの心情そのものでドキドキする!

相手役のヴロンスキー伯爵はキックアスのアーロン・ジョンソン。
こ、これがめちゃかっこよかったんですけど!!
制服に弱いってのもあるけど。笑




ブルーの制服や壁と瞳の色が同じで綺麗だったな…。
しかしこの人まだ若干22歳くらいなのに実生活では2児のパパ!
19歳のときに23歳年上の女監督と結婚していたそう。すごっ!


その瞳にぴったりだったブルーのお部屋。
劇中のインテリアがどれもロシアン的な色遣いで美しかったのだけど、
ふたりが最後に住む寝室の部屋の真っ青が特に印象的だった。
(ELLE DECORにも記事が →



政府高官を務めるお堅い夫、カレーニン役のジュード・ロウ。
若い男に妻を寝取られる中年夫があまりにハマっていて…。
とにかくジュード・ロウ感がゼロでビックリした。
役者だなぁ。


モデルのカーラ・デレヴィーニュも出ていたよ。
普段のやんちゃっぽいイメージと違って幼く見える!


ブロックでの言葉遊び?のシーン。
ブロックに書かれた文字の書体もいちいち素敵でロマンティック♡







本当にうっとり♡ ♡ ♡ ♡ ♡ ♡ ♡ ♡ ♡

あと、観終わって昔中学生の頃くらいに深夜観ていた映画と一致した。
確かモノクロだったのだけど、あの物語はきっとアンナ・アレーニナだったはず。
当時はわ〜暗〜っとか思いながら最後まで観て、結末に「はぁ!!?」と愕然としていたなぁ。
観覚えのあるストーリーに若いあのときを思い出したのでした。笑

なんとなく記憶の片隅にある映画が、大人になってから一致することが
たまにあってとてもスッキリする。

キーラ・ナイトレイとジョー・ライト監督の同タッグ、「つぐないと偏見」「プライド」も
観ていないままだったから、上映会をしなければ。
| cinema | 02:28 | comments(0) | trackbacks(0) |
Moonrise Kingdom



水曜日のレディースDAYに朝一で「Moonrise Kingdom」を観賞。
近所ではもう朝の1回しかやっていなくて、ギリギリの滑り込み。

12歳の可愛いふたりが繰り広げる甘酸っぱい駆落ち物語。
60年代、ボーイスカウト、双眼鏡、文通、ピアス…。
もう要素がたくさんあり過ぎて、お腹いっぱい!

衣装スタイリングにセット、音楽、いつもながらのカメラワーク。
緻密に計算しつくされた、舞台劇をいているような独特の世界観。
そしていつもの出演メンバーに豪華キャストの他ではないキャラ設定☆
観客のウェス・アンダーソン作品に対する期待感、そのまま応えてくれている!
ほんとすごい!

自分は他人と違い、どうしようもない屈折感。。。
家族のこと、今自分がいる環境のこと、嫌なことがあっても
「それでも好きな人と一緒にいれたらそれだけで幸せ!」
みたいなちょっぴり大人を気取る思春期心にキュンとくるー。



そんな恋するサムとスージー演じる主役のふたりがなんとも最高でした!
いつものごとく、無表情で淡々と掛け合う演者たち。
それがこんな可愛い子たちなもんだから、妙にシュールで。
ふたりとも、これが初主演とは思えないほどの好演っぷり♡

プロフィールなんかを見ていると、サム役のジャレッド・ギルマン君は
脚本の執筆や短編映像の編集なんかにも勤しみ、
「フェンシング部に入りながら、ゴルフに熱中」と…。

スージー役のカーラ・ヘイワードちゃんは演技以外にも
詩や絵も嗜みつつ地元ではそれら出版されているのだとか。

向こうの10代の多彩ぶりというか、本気度はスゴイなぁ。
いるとこにはいるのだね…。今後の活躍も楽しみ!




劇中のレトロワンピに白ハイソックス、サドルシューズのスタイリングもcute!
いつも欠かさないきゅっと跳ねあげたアイラインとシャドーもポイントに♡


‘Moonrise Kingdom’でのダンスシーン、大好き!

私、実はウェス・アンダーソン作品は気になりながらも観てなかったの。
先月から5本ほど一気に観て、遅ればせながらすっかり虜に。

だから、本作品を観るにも日に日にどんどんテンションが上がっていって。笑
劇場で観れるぜーーーと、とっても気分盛り上がりました。
他作品のことについてもまとめて書きたい。


| cinema | 10:07 | comments(0) | trackbacks(0) |
Taken(96時間)
 

親友いちおし映画‘Taken’が気になって気になって
昨日メールで作品名聞いたあと、すぐTSUTAYAへ走った。
(って本当はレンタルの返却ついでだけど。)
探しても見つからず、邦題では‘96時間’だったよ。

帰宅後すぐに観たのだけど、本当に面白かった!
舞台はパリ、テーマは人身売買。
これだけでも友人が薦めてくる理由が分かるのだけど。

ストーリー自体はいたって単純明快。
ピーチ姫を取り返すマリオぐらい一直線。

アメリカ人娘が友人とパリへ旅行に行き、誘拐され、
それを元CIAのパパが助けるというおはなし。

人身売買、売春、組織、政府とのつながり、裏社会…。
なんともハードボイルド!!!笑

ここ数ヶ月、ルーマニアのことばかり調べていたけど
昨日からアルバニアが気になってまたリサーチモード。
これは映画だけど、実際にこんな世界もあると思うと本当に恐ろしい。
旅先での悪ノリもほどほどにしないとね。。。

アクションコーナーなんて久々に踏み入ったけど、
こんなに面白いならちょっと観てみようと思った。

リュック・ベッソンなんて実際‘レオン’や
‘フィフスエレメント’くらいしか観た事ない…。

けど‘TAXI’は好き。あの爆裂感、後半は笑えてくる。
もしかしたら、結構アクションもイケるのかもしれん。

最近家では暗い映画ばかり観ていたので爽快でした。
‘Taken’、続編もあって日本でも去年公開していたんだねー。
レンタル出たらまた借りよう。
| cinema | 17:01 | comments(2) | trackbacks(0) |
Julie & Julia

前回の日記に書いたとおり、シネマ記!
お勧めしてもらい、先日家で観た‘Julie & Julia’。
今さらだけどこれがとてもよかったので書いておこう。



公開したときも話題になっていた本作。
メリル・ストリープはこの映画でゴールデングローブ賞も受賞。

そんな彼女が演じる1960年代の料理研究家、ジュリア・チャイルドと
彼女に憧れて料理本のレシピ制覇にチャレンジし、ブログを
立ち上げるジュリーの実際にあったお話。

60年代のパリと現代のアメリカが交差しながらストーリーが展開。
ジュリアはアメリカ人ながら、旦那のお仕事(外交官♡)の都合で
パリで暮らし、名門「ル・コルドン・ブルー」で料理を習うことに。

ジュリアのキャラクターが本当に魅力的で、元気もらえます。
底抜けに明るくて、ポジティブで、ちょっとおてんばなおばさま。
しかも「パリで暮らせるなんて最高ーーー!!」と言わんばかりの
シーンがたくさんあって、こっちまで嬉しくなる。

劇中、ある理由で何回か悲しい表情を見せるシーンがあるのだけど
普段の明るさの裏側をみた気分になって胸が締め付けられます。
あえて理由の真相などには触れずに描写しているところがまた…。

そんなジュリアのことを敬愛してやまないジュリーの切磋琢磨っぷりも
とてもキュートで、ジュリアへの愛が目に見えるかのよう。



奮闘するふたりの女性が中心なのだけど、どちらもパートナーとの
関係が愛にあふれていてほんっとに素敵♡ ♡ ♡
お互いパーティーの席で愛を語るシーンがあるのだけど涙ものだよ…。

チャイルド夫婦は「プラダを着た悪魔」のコンビだね。笑
ジュリー役は「魔法にかけられて」でお姫様を演じたエイミー・アダムス。
パートナーは先日書いたRuby Sparksのお兄さん役、クリス・メッシーナ。
あ、あとジュリアの妹役がGleeのスー先生でビックリした!

そしてフランス料理の奥深さに普通に感心。
セリフの端々に「あー、そっか。フレンチってソースが鍵なんだな。和食は出汁?」とか「やっぱバターなしでは語れないんだなぁ」とか考えながら観てしまった。。。笑

なんかジュリアの話に偏ってしまったけど、やっぱりアメリカ人から観た
パリ、仏人の描写や異国人同士の掛け合いが面白くて、大好き。

フランス映画ももちろん好きなのだけど、最近私はパリを舞台にした
その他の海外映画が好きなのかもって思い始めている。

Bon appetit!
劇中でもいろんなシーンでキーワードに♡
最後の方はこの言葉だけでジーンとくる映画マジック。笑






| cinema | 00:34 | comments(2) | trackbacks(0) |
世之介とRUBY SPARKS

金曜日に‘横道世之介’の試写へ行ってきました。

原作は‘悪人’の吉田修一さん。監督は‘南極料理人’の沖田監督、
そして同映画にも出ていた高良くんが主演!
これだけでも役者は揃った!感なのだけど、俳優陣も魅力的。
吉高由里子、池松壮亮、伊藤歩、綾野剛、柄本佑、井浦新…。

今、CMで「涙なんか流さず、笑って観てください」ってコピーが
流れているのだけどまさにぴったり。

ゆるくて、劇中にジワジワ笑いがこみ上げてくる。
高良くん演じる世之介がなんとも愛おしい。
しかし本当にみなさん素敵な演技…。芸が細かい!
あと、80年代が舞台なのでノスタルジー好きには色々ツボでした♡

公開にあたって作り手や演者たちが「手を離れるのが寂しい」と言っていたのを見たので、よほど愛着のある作品なのか〜と思って臨んだのだけどその理由がなんとなく分かった気がする。

しかし上映時間なんと2時間半って。長っ!笑
これでも編集したほうなんだろうなぁ。
ドラマ化しても人気でそう。

◆横道世之介
http://yonosuke-movie.com/


母と観に行って、帰りにご飯食べようとしらたどこも閉まっていた。
まだ21時台だよ?金曜なのに…。大阪の元気のなさったら。
結局焼き鳥屋さんに行ったのだけど、テーブルで炭火焼出来て
お鍋も食べれて美味しかった!



そして次の日の土曜日は夜ひとりだったので、以前書いていた(→
‘RUBY SPARKS’をレイトショーで鑑賞。
上映は東京だけかと思っていたけど遅れて全国の上映が決まってホッ。

余談だけど、前の上映(&舞台挨拶)がキャバ嬢映画の‘ユダ’だったらしく、入れ替わりの時に普段映画感で見かけない雰囲気の方ばかりでなんだか新鮮&おもしろかった…。笑

ストーリー自体の前知識ナシで観たのだけど、わりとファンタジー要素強し。
そこは予想外ながら、実生活でもカップルのカルヴィン(ポール・ダノ)
&ルビー(ゾーイ・カザン)の恋人な時間はとってもキラキラしていて、
music videoみたいで素敵だった。。。♡

恋愛って結局色々相手に求めてしまうんだよねぇ。
「悪かったね!あなたの理想じゃなくて」って言葉にあぁ…ってなった。

あと特筆したいのがルビーの可愛いファッション!
カラータイツ履きたくなります。
影響されて、赤ボーダーのトップス探し中。笑
カルヴィンが住むお家もお洒落なんだよなー。

映画が始まってすぐ、カルヴィンのお兄さんの顔を観て「この人誰だっけ!」のモヤモヤモードに入ってしまって、「何の映画出てたんだっけ」「なんで私この知らないお兄さんのこと好きなんだ?」って考えながら映画館をあとにして調べたら‘ジュリー&ジュリア’に出ていたジュリーの恋人役だった!この自分の好意に納得。

家族役もみんないい味だしていたな。
なかなかぶっ飛んだ感じでそれもよかった。笑

ブログで映画や音楽などすべてカテゴリーをまとめていたのだけど、
もう少し観た映画を記録していこうと思って『cinema』を追加。

今、自分の観た映画の記録がネットレンタルの「レンタルリスト履歴」
だけだからね…。そのとき感じたことをメモメモ。
| cinema | 10:25 | comments(0) | trackbacks(0) |
Les Miserables
2月になりました。
昨日今日と全然寒くなくて、春がもう来ているかのよう。

私、完全と昔からの冬嫌いを克服したみたい。
今は冬が終わっちゃうのも少しさみしい気すらしている。



年末バタバタしていて観れていなかった‘レ・ミゼラブル’を先日やっと観てきました!
名作ながら、知識は皆無。

 周囲から「いいよ」「2回観に行った」「号泣」と評判を聞き、事前にフランス革命諸々も少し予習しつつ、涙拭いのタオルを持参して、いざ。
 
人間のいろんな感情がすべて詰まっていて、胸打たれます。
役者の面々の演技と歌も素晴らしくて、それにも感動。
観終わった後に拍手喝采を贈りたくなるほど。

…ただちょっと前評判で「息できないくらい泣いちゃうかも〜」とか
自分の中でハードル上がりすぎて、序盤から涙!とまではいかなかった。笑
教えてくれたあの子はきっと感受性が豊かで本当に綺麗な心をもっているのだろうな。
 
しかしフランス人も苦労した時代が長かったのだよね…。
その時代、豪華絢爛な王制の裏側にはこういう人たちが本当にいたのだろうなって思うとちょっと苦しい。

大御所のキャスト陣のお話は置いておいて…
コゼットの幼少期の女の子、妖精のように可愛かったーー。
アンジョルラス役のAaron Tveitは、劇中ずっと見たことあるような…と思っていたのだけどゴシップガールのトリップだったのね!

その相棒であるマリウス役のEddie Redmayneの華々しすぎる生い立ち・経歴は省略しておきます…。ウィリアム王子と同級生だなんて。(結局言ってる)はぁ。

素晴らしい作品が今年の映画初めとなりました。
アカデミー賞も発表され、観たい映画が豊作なのでウレシイ。
今年もいい作品とたくさん出会えるといいな。

| cinema | 16:17 | comments(0) | trackbacks(0) |
Ruby Sparks

リトルミスサンシャインの監督による「Ruby Sparks」が気になる。
けど東京しか公開がないみたい。はぁ。

ネットにあがってる画像が素敵なんだよなー

主演はリトルミスさんシャインでもおなじみのPaul Dano。
相手役には実恋人でもあるZoe Kazan!
かわいいカップルだなぁ



綺麗なgifたくさんあったのに貼れなかった( ; ; )
| cinema | 02:07 | comments(0) | trackbacks(0) |
Intouchables
去年から、お仕事で仲良くしてもらっている人と月に1,2度映画館に足を運んでいる。
一人だとつい「またDVDで観ればいいか」と諦めちゃうのだけど、お互い気になる映画をピックアップする作業も楽しいし、やっぱり観終わった後に誰かとそのときの感情を共有できるのはよい。
 
最近観に行ったのは“最強のふたり(邦題)”。



映画館の予告で観ていたときはそんなに関心なかったのだけど、名作だね。
いわゆる感動系ヒューマンドラマかと思っていてゴメンナサイ。
個人的にツボにくるシーンが多くて、笑った笑った!
仏人のあの詩的な思考をバッサバッサ斬っていく感じがたまらんくて。
もうこのシーンとか大好き!オペラのシーンも!

あと、パリで素晴らしい門構えやバルコニーを見ては家の中や住んでいる人を妄想してブルブル興奮していたのだけど、その中身が見れたような気にもなれた。
オープニングのSeptemberもキャッチ―でよかったな♡
何より、このふたりの演技が素晴らしすぎる!

あぁ、映画の感想とか改めて久々に書いたな。笑

感想ついでに…
これを観る一週間前はトムクルーズのロック・オブ・エイジズ観たんだ。
これも予備知識ゼロで観に行ったのだけど、序盤で「あ、ミュージカル映画ですか」となり、トムのロッカー姿にぶったまげ、「glee」の監督とはいえ選曲にまさかの「Don't Stop Believin'」…!

上記含め、大真面目なギャグ!?って感じのシーンが多くて個人的には笑いをこらえるのに必死だったよ。観客が静かだったからどこまでがあえての演出なのか分からなくなってきて。笑

でも大音量で映画館で観れて楽しかった。
 USJやHARD ROCK CAFÉみたいなエンタメ気分!
キャサリン・ゼタ=ジョーンズも女優魂炸裂だったな。

次は何を見ようー。
とりあえず来年公開の“華麗なるギャツビー”がとても楽しみ♡♡

| cinema | 00:07 | comments(0) | trackbacks(0) |
映画強化計画

なんだかんだまだ暑くて秋ぽくない。

ここは思い出や頭の中の整理をする場所って感じ。
日記とかつけるの苦手なくせに、整理したがり。
だから、今日は観た映画を整理しよう。

最近は映画館に一緒に行く友人が出来て
ことあるごとに観にいけるようになった。
そんな彼女と観た映画は以下。

●ものすごくうるさくて、ありえないほど近い
●ヤング≒アダルト
●アーティスト
●マーガレット・サッチャー 鉄の女の涙
●ヘルタースケルター

上半期は観にいきたい映画が豊富過ぎて、全然追いつかなかった。
最近はそれが落ち着いて、むしろ面白そうなのがあれば知りたい!

上記の中ではもの「ものすごくうるさくて〜」と「アーティスト」が
ずば抜けてよかった!本当に。
物語の感動と作品そのものの感動で泣けた。

サッチャーもよかったなぁ。
あ、TVで観た「インセプション」もよかったー。

あとは彼と「テルマエ・ロマエ」を観にいったりも。
ここを書いていなかった時期、DVDで映画を集中して
観ていた時期もあったりで。

何を観たとかって余程印象に残る映画でなければ、
以外と忘れる。。。

ほんとメモ書き。

| cinema | 13:30 | comments(0) | trackbacks(0) |